ad: origami garalley


ヨツアシ


pict: horse pict: elephant pict: kangaroo pict: pig pict: bear
カンガルー
[展開図] [展開図] [展開図] [展開図]
pict: camel pict: rabbit pict: gazel pict: capricon pict: duckbill
駱駝 うさぎ ガゼル 山羊 カモノハシ
pict: nobineko pict: bear2 pict: squirrel
のび猫 山親爺 栗鼠
[展開図] [折り図] [折り図]

トリ

またの名をペンギンの王国


pict: enperor penguin pict: penguin family
皇帝ペンギン ペンギン親子

サカナ

いまのところ、魚はない


pict: cuttlefish pict: orca
コウイカ シャチ
[折り図]

ヒト


pict: witch with a basket pict: death pict: a bird on hand
りんごはいかが? 死に神さま 掌の中の小鳥
[展開図][折り図]

用語解説

本ページでは、以下の専門用語を説明無しで使っています。

インサイド・アウト
一般のおりがみ用紙は紙の片方に色が付いており、もう片方が 白色である。 この色差を利用した作品をインサイド・アウト作品と呼ぶ。 たまたま裏面が出てしまった作品をインサイド・アウトとは 呼ばない。 おそらく、インサイド・アウトの最も多い作例はパンダか ペンギンであろう。
折り図
おりがみ作品の折り工程を説明した図。 折り図の工程数は、作品の難易度を測る1つの指標となり得る。 折り図の作成は、工程が複雑になるほど時間を要するため、 スーパーコンプレックス作品の場合には 折り工程が省略された折り図が提供されることがある。
基本形
直感的には、おりがみ工程は「基本形」を折る工程と 「仕上げ」工程に分けられるが、どこからが仕上げ工程という 一般的な切り分けは存在しない。 しかし、例えば、「鶴」ならば例の菱形を折るまでが基本形工程、 首としっぽを細くする工程からが仕上げ工程である。
コンプレックス
コンプレックス作品の略。 折るのが大変な作品。 個人的な感触では、折り工程が100を超える作品は コンプレックスと呼んでよいと思う。
スーパーコンプレックス
呼んで字の如し、コンプレックスを 超えたとんでもない作品。 昔の言葉で「ウルトラC」くらいに相当するが、 最近では「ウルトラE」級の作品も多く、コンプレックスとの 境界は極めて不透明だ。 このため、最近ではスーパーコンプレックスという言葉自体が 使われなくなっているように感じる。
展開図
折り紙作品を構成する折り線を元の用紙に書きつけたもの。 ほとんどの場合基本形の折り線のみを 記述する。 展開図があればおりがみ作品はほぼ復元可能である。 山谷線を区別する場合もあるが、当ページでは区別しない。

[ホームへ] [一つ前へ]